エゴン・マチーセンのセット価格も「驚き」の納得価格♪

表紙も絵も とってもカワイイわけではないですが!内容はすごく いいお話ですよ!!たくさんの子供に読んでほしいと思います。7歳の息子とも一緒に読みましたが!息子はこねこに感情移入していたようです。今の時代も健在!子供の頃大好きだった本です。

コチラです!

2018年01月09日 ランキング上位商品↑

シリーズ エゴン・マチーセンあおい目のこねこ (福音館創作童話シリーズ) [ エゴン・マチーセン ]

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(購入する前に自分が持っていたボロボロのやつを久しぶりに引っ張り出して読みましたが面白かったです)産まれたばかりの息子には早すぎますが、予約販売購入=いつでも買える訳じゃない??と、いうことで購入です。3歳の娘に購入しました。オススメ図書になっていたので購入。よいほんです。いろいろなできごとがあって・・・。12月19日に注文しましたが!「重版予約」となってました。子供も気にって 楽しく 読んでます。テレビで見たそうです。子供のころ大好きだった本なのですが!なかなか探し出せず(題名が漢字だったかひらがなだったか!作者の名前も不明で・・・)!この前たまたまテレビで紹介されていたのを見て!これだぁ!とあわてて検索しました(汗)とても懐かしくて!なんども読み返しました。子供に本を読んだ後、感想はあえて聞いていません。文章の構成がとても分かりやすく!リズムも良く!子供にも読みやすいようです。もうすぐ小学生の息子へのプレゼントです。名作です。内容はわかりやすく!小学1年でも読める本だと思いました。小さい子の想像をかきたてられそうなお話です。ほめてあげることで、ますます喜んで読読み聞かせてくれています。人気で待つのは予想してましたが やっととどきました。ねずみの国を求めてこねこが冒険する物語ですが、テンポが良く、引き込まれるように読んでしまいます。子供に読み聞かせように購入しました。この本を一人で読めるようになって隠された?メッセージを自分の人間関係と結び付けてやさしい子になってくれたら…うれしいです。猫好きの子供たちも楽しく読んでいました。良いお買い物をしました。自分がまだ子どもの頃、こねこが出逢う小さなできごとのひとつひとつをケラケラと大笑いしながら読みました。娘には 初めての分厚い本でした。失敗したり!寂しそうだったり・・・でも!軽いタッチなので子供にも重くなく受け入れられるのではないでしょうか。子どもの頃だいすきだった本です。1月11日に届きました。文章の流れからか、「〜は、」、「〜へ」の発音が自然にできるようになりました。でも 分厚い本ですが! 文字がびっしりなわけではないので最後まで読み聞かせても 全然大丈夫でした。ページ数が多くて途中気が散ってしまいますが!山を登って下って…が繰り返されおもしろいようです。続きが気になるようで 一生懸命聞いていました。これから大きくなってゆく娘に この猫さんのように明るく たくましく 優しく 生きてほしいな!と思い おうちに置いておきたくなったので購入しました。こちらの本は講演会でオススメの本として紹介されていた一冊でした。1月3日現在まだ届いてないし!連絡もないし!いつ受け取れるのか・・・何にもわかりません。わかりやすいお話でした。 青い目の子猫が、ネズミの国を探しに冒険に出るお話です。思っていたより分厚く!年長児が今まで手にしてきた「絵本」とは一線を画す「本」という印象を持ちました。1の巻!2の巻!3の巻とちょうどいい感じではなしに区切りがあり!幼年童話と絵本の中間的なものですから!その世代の子どもたちにいいかもしれません。私(41才)が子供の頃に読んでいた絵本です。漢字にはふり仮名がふってあり4歳〜小学校初級向きだそうです。買ってよかったです。初めて読むのに!子供が引き込まれるように読んでいました。息子はひらがなが読めるのに!なかなか本を自分で読もうとしなかったのですが!ここに来てやっと興味を持ったので!テレビで良いと紹介されていたこちらを購入しました。まだ届いていませんが、到着が楽しみです。それなのに、「評価ご協力ください」とメールが来たので、とりあえず★3個で。最後はもちろんハッピーエンド♪猫の仕草もとても可愛いです。あおい目のこねこがねずみの国を探して冒険にでます。ストーリーは単調ですが!わかりやすくて子供にはよいと思います。懐かしくて!届いたその日に読みました。本人が喜んで読んでいるので、よい買い物だったと満足してます!基本的に漢字にはルビが振ってありますが、漢数字だけはルビなしでした。こどももわたしもたのしまました。何度か図書館で借りて読んでいましたが、やはり手元に置いておきたくて購入しました。他の方のレビューが良かったので、こちらを購入しました!寝る前に読むことが楽しみなようです。大人になって読んでみると何がそんなにおもしろかったか・・・?というようなことなのですが!それこそが子どもの感受性なんでしょうね。でも中を見ると!見開きの片側が挿絵でもう一方が文になっており!年長の子供が自分でゆっくりと読み進めることが可能でした。そういう子どもの時にしか感じられない心の動きを大切にしたいと思う一冊です。。何度も読んで心に沁みてくれたらいいなと思います。